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【複業スクール】【後編】“一生現場”から卒業して、選べる未来をつくるには?
さて、前編でお話しした「労働収入」と「仕組み収入」の違い。
ここからは、実際にその仕組み(協会ビジネスモデル)をどう作っていくのか、少し具体的に紹介してみます。
生徒を「先生」に育てる仕組み
一般的な講座ビジネスでは、「生徒を増やす」ことがゴールです。でも協会ビジネスは違います。
ポイントは:
* 生徒が生徒を連れてくるのではなく、
* 生徒が“先生”になるようサポートする
つまり、「自分が教える人」を増やすのではなく、「教えられる人=自分の分身」を増やしていくんです。
たとえば、あなたの技術や考え方を体系化してカリキュラムにし、それを学んだ人が「認定講師」として教えられるようになれば、そこに“再現性”が生まれます。
そしてその講師たちがさらに教えていく。自分がいなくても価値が伝わり広がっていくんです。
収益モデルも変わる
この仕組みでは、自分が教える以外にも:
* 教材やカリキュラムの販売
* 認定講師からのロイヤリティ収入
* 講師向けのサポート・講座
* コンサルティング
など、複数の柱で安定的に収益が得られます。個人でやるにはちょっと難し

金太郎マーケティング
2025年11月28日


【複業スクール】【前編】“自分が動かないと稼げない”を、いつまで続けますか?
最近、続けてご相談があったのでブログにします。
美容や健康のお仕事をされていてうまくいっている方からのお悩みです
これは個人事業主の方にぜひお伝えしたい、「働き方の考え方」でもあります
日々、お客様を施術したり、指導したり、相談にのったりしていると、「私が働いた分だけ売上があがる」という働き方が当たり前になっています。
もちろんそれは素晴らしいこと。でも、もし病気をしてしまったら? 家族の都合で休まなければいけなくなったら?
未来にずっと「自分の時間と労力」を差し出し続けるしかないとしたら…という不安
実は、あなたが日々提供しているサービスやスキル。
それを“仕組み”に変えることができれば、自分がその場にいなくても売上が生まれる「インフラ型の収入」をつくることができます。
⭕️「モノやサービスを売る」=労働収入
今の多くの働き方は、たとえば:
* サロンで施術をする
* トレーニングを指導する
* オンラインで個別相談をする
など、“時間”を“売る”働き方。これが「労働収入」です。
1時間施術して1万円の収入なら、10人対応して10

金太郎マーケティング
2025年11月21日


【複業スクール】焦らず、優先順位を決めていく
前回のブログでは、
“止まる時間”を持つことの大切さについて書きました。
今回はそこからもう一歩進めて、
今の自分に必要なことを整理してみたいと思います。
優先順位を決める
あれもこれもと手を出していると、
どこかでエネルギーが分散してしまうように感じます。
だからこそ、
「何を優先するのか」をはっきり決めることが大切だと思います。
すべてを完璧にこなすことはできません。
それでも、今の自分にとって本当に必要なことを選び取る。
その意識が、次の一歩を確実にしてくれる力になると思います。
学びを習慣にする
もう一つ意識しているのは、
“学ぶこと”を日常の中に取り入れることです。
新しい知識や考え方に触れると、
行き詰まっていた思考が少しずつ動き出します。
特別な時間を作らなくても構いません。
日々の中で少しずつ学びを積み重ねていくことで、
気づけば自分の輪郭がはっきりしてくるように思います。
おわりに
焦らず、比べず、
自分のペースで整えていけばいいと思います。
やらないことを決め、やらない。
大切なことに集中する。
わかっっているけど自分

金太郎マーケティング
2025年10月24日


【複業スクール】海外マーケティング・買取編【後編】
─ 専門性があるからこそ、価値がある ─
こういった分野は、専門知識が必要だったり、物流の課題もあったりで、
「難しそう」と感じる方が多いと思います。
正直、私たちも最初はそうでした。
でもいまは、専門家と組む・自分たちも学ぶ、という方法で少しずつ進めています。
実際、利益率も高く、相場も安定している分野ですし、
相手国の経済成長と一緒に、継続的なビジネスになりやすいのが特徴です。
「売れるかどうか」だけでなく、
「次に必要とされる場所はどこか」という視点で考えると、
日本国内では価値が下がったものにも、次の活躍の場所がある。
そんな視点で、引き続き取り組んでいきたいと思っています。

金太郎マーケティング
2025年8月8日


【複業スクール】海外マーケティング・買取編【前編】
─ 使われなくなったモノの次の行き先 ─
日本ではもう使われなくなった道具や機械。
それらが、海外ではこれから必要とされる資源になる。
そんな動きが少しずつ形になってきています。
私たちも、東アジアやインドなど、長期的に成長が見込まれる地域を相手に、
海外マーケティングの一環として、いろいろと試し始めています。
これまでは刀や陶器など、どちらかというと「日本らしさ」のある商材が中心でしたが、
いま注目しているのは周りで引き合いがあったもので、
農機具、船(漁船やボート)、ポンプ、印刷機器、建設用の工具・重機など
つまり、これから産業が伸びる国にとって、本当に必要とされる道具たちです。

金太郎マーケティング
2025年8月1日


【複業スクール】“売りたい商材”と“売れる商材”の違いに気づく
JETRO主催の「はじめての越境EC・海外WEBマーケティング」のセミナーに参加しました。
その冒頭で投げかけられた言葉が、今も心に残っています。
「あなたが扱っている商材は、“売れる商材”ですか?それとも、“売りたい商材”ですか?」
ドキリとさせられました。
自分たちは、そこさえ明確にしないまま、「とりあえず売れそうだから」という感覚でスタートして今に至ってます。
振り返ると、この10ヶ月、商品は出していたものの、
それが「誰に」「どのように」使われるのか、
どう伝えて、どう価値を届けたいのか――
そんな基本的な問いを、ちゃんと設定していませんでした。
海外に物を売る ・・・という粗い考えで止まっていました
* 売れるものを探すのか
* 売りたいものを届けるのか
* そのどちらも成立させたいのか
いずれにしても、マーケティングの土台になるべき「目的」や「ターゲット」があいまいだったことを、痛感しました。
今さらではあるのですが、次に進むにはここをはっきりさせることから始めたいと思います。
* 誰に
* 何を
* いつ
* どんな場面で

金太郎マーケティング
2025年7月18日


【複業スクール】海外WEBマーケティングとアリババ報告(前編)
🔷前編:「海外WEBマーケティングとアリババ報告(前編)」
インバウンド協会のご縁で、アリババのネット展示会に出品を始めて約10ヶ月が経ちました。
目的は“売る”というよりも、BtoBで継続的に扱ってくれる取引相手を見つけること、でした。
日本の伝統的なものや職人技が詰まった商品を、海外のマーケットに向けて出してみる取り組みです。
扱っている商材の中で、正直、何が売れるのか、最初はまったく読めませんでした。
ただ、やってみなければわからない。そう思って、いろいろ出品しました。
10ヶ月経った今、なんとなくですが、少しずつ見えてきたことがあります。
引き合いが多かった商品:
* 抹茶 (圧倒的1番)
* 特殊なヘアブラシ
* 包丁(刃物)
* 着物の帯をリメイクしたバッグ(1回のみでしたが大きかった)
逆に、ほとんど反応がなかった商品:
* 和小物
* ドリップコーヒー
*
そして注目すべきなのは「刀」。
引き合い(商談)はゼロだったのに、他の商品よりも多くクリックされていたんです。
これは意外でした。
ただし、実際に写真を出していた刀は竹製の

金太郎マーケティング
2025年7月11日


【複業スクール】“なりたい自分”は、すでにどこかにある
不思議なことに、そういった姿を思い描くときには
「頑張ってそうならなきゃ」という気負いはあまりなく、
むしろ「自然と、そうなっていくだろうな」という穏やかな感覚があります。
もしかしたら、自分にとって“なりたい自分”というのは一生懸命かんがえるものではなく、
すでに自分の中にうっすらとあって、それに少しずつ近づいていくものなのかもしれません。
そのイメージには、こうなりたいという焦りや、誰かと比べる気持ちはありません。
ただ、気持ちよく人と関わって、適度に自由で、
人にいい影響を与えられるような存在でありたい。
その延長線上に、自然とあの“場所”がある気がしています。
毎日があわただしく、目の前の課題に追われることもありますが、
ふと「自分は何を目指してるんだっけ?」と立ち返る時、
あの“自分のイメージ”がふと浮かびます。
未来の理想の自分を一生懸命描いたものが出てきているのかもしれません
そこから今をどう生きるか何を感じて日々過ごすのかアンテナにもなります。
そんなふうにたまに思いながら、今日も遊んでいます。

金太郎マーケティング
2025年7月4日


【複業スクール】ふと、思い浮かぶ“これからの自分”の姿
たまに、ふとした瞬間に頭の片隅に浮かぶイメージがあります。
それは「憧れの人」でも「なりたい自分」でもなく、
なんとなく “自分がこんなかんじで立っているかもしれない姿” のようなものです。
何かを強く願っているわけではないし、明確な目標として掲げているわけでもなく
「自分はこの先、たぶんああいう在り方に近づいていくんだろうな」
と、なんとなく浮かぶイメージです。
その“姿”には、明確な肩書きや年収があるわけではありません。
けれど、なんとなく空気感だけは伝わってくるような、そんな感じ。
例えば――
• どこか軽やかで、無理をしていない
• 変化に対して柔らかく対応できる余白がある
• 年齢を重ねても、心は若く保たれている
• 自分のまわりには、気の合う人たちが自然と集まっている
• 人にも時間にも、ケチケチしない余裕がある
• 自分自身が、機嫌よく生きている
•
そんな「あり方、立ち姿」が、なんとなく未来の自分として浮かんでくることがあります。

金太郎マーケティング
2025年6月20日


【複業スクール】仕組みと人が、いい関係をつくる会社へ
人が減っても、仕事を止めず、前に進めていくために――。
金太郎では、「仕組みと人」が共に働きやすい環境づくりに取り組んでいます。
まず取り組んだのが、業務の「見える化」。
これは、ベテランがいなくても、誰が見ても「次に何をすればいいか」が分かるようにすること。
紙ベースのマニュアルから、簡単なチェックリスト、共有ファイルの更新など、小さなことを少しずつ整えてきました。
次に進めているのが、パートさんの権限拡大です。
以前は「社員じゃないからそこまで任せられない」としていた作業も、
見える化が進んだことで「ここまではお願いできる」というラインが増えてきました。
とはいえ、私たちはまだまだ“発展途中”です。
AIツールの導入も、一部では試していますが、大切なのは人の判断と信頼関係。
すべてを自動にするというより、人の力をもっと生かすためのサポートとしてAIを活用する、そんな考え方です。
人材が減っても、仕事の質を落とさず、むしろ働きやすくなる。
それは決して夢物語ではなく、日々の見直しと仕組みづくりの積み重ねで、少しずつ実現できると実感しています

金太郎マーケティング
2025年6月13日


【複業スクール】人が減っても、仕事は回るようにできる
AI時代に向き合う──。それは、未来の話ではなく、すでに足元の現場でも始まっていることだと感じています。
金太郎ではこの2年の間に、大きな人員の変化がありました。
* 一人は定年退職
* 一人は出産育児による長期休職
* もう一人はベテランパートさんの卒業
この3人が抜けた後、今は正社員1名とパートさん2名の体制で事務業務をまわしています。
一見すると「大変そう」と思われるかもしれませんが、実際には、仕組みを整えることで前よりもスムーズになった部分もあるのです。
人が減った分、仕事の見直しは徹底的に行いました。
* 「引き継ぎ」を機に、どんな業務があるのかを全部洗い出し
* 2度手間になっていた作業や、実は紙に出す必要がなかった仕事を削除
* ミスが起きやすいところは、ダブルチェックの仕組みをつくる
つまり、“人に頼る”のではなく、“しくみに頼る”体制に少しずつ変えてきました。
そして、これはAIとかITとか、難しい話じゃありません。
目の前の仕事を少しずつ整理して、「見える化」していくだけ。
そうすることで、経験が浅いパートさんでも仕事の全

金太郎マーケティング
2025年6月6日


【複業スクール】地に足をつけて、学ぶ文化をつくる
AIの進化は、確実に仕事のやり方を変えていきます。
だからこそ今、私たちができることは――
「自分たちのペースで、学び続ける文化を育てていくこと。」
株式会社金太郎では、これからの時代に備えて、週1.5時間を“学びの時間”として就業内に確保することにしました。
さらに、社員それぞれが自分に合ったテーマでスキルを高められるよう、オンラインスクールの受講費補助制度もスタートしています。
これは、すぐに売上に直結する取り組みではありません。
でも、この「積み重ね」が、数年後には会社の底力になっていると信じています。
私たちは、最先端のことをすべて理解しようとは思っていません。
でも、「何もしない、傍観する」は、これからの時代には通用しない。
だからこそ、社員一人ひとりが少しずつ前を向ける環境を会社としてつくっていく。
それが、今の私たちにできるもっとも現実的で、そして前向きな対応だと思っています。
焦らず、騒がず、でもしっかりと進みます。

金太郎マーケティング
2025年5月23日


【複業スクール】AI時代に入った私たちの日常
最近、「AIが1人で1万人分の仕事をこなす時代が来る」といった話をよく耳にします。
2025年にはAIエージェントと呼ばれる、まるで秘書や事務スタッフのように自律的に動くAIが主流になるとも言われています。
たとえば――
• ネットで情報収集してまとめる
• チケットを予約する
• 営業リストを自動で作る
• 書類作成から顧客対応までこなす
こんな作業が、何人ものスタッフをかけずに、AIで完結する時代が近づいています。
そしてそれは、特別な大企業だけの話ではなく、私たちのような中小企業にも確実に関わってくる話になってきました。
でも、正直なところ、
「うちにはITに強い人もいないし、そんなにすぐ変われるものじゃない」
「うちは目の前の業務で精いっぱい」
というのが本音かもしれません。私自身も、そう感じる場面はたくさんあります。
だからこそ大事なのは、焦らず、でも立ち止まらないという姿勢だと思っています。

金太郎マーケティング
2025年5月16日


【複業スクール】今、私たちがやるべき6つのこと
生き残るためにこれから手がけるべきことを挙げていきます
1. 出費を徹底的に見直す
無駄な支出を洗い出し、“守り”を固める。防戦は最重要テーマ。
不要なサブスク、データに基づかない広告出稿などはとにかくすぐにやめます。
2. 儲からない部門の見直し
数字と向き合い、情ではなく「利益」で判断する。また利益は増大傾向なのか縮小傾向なのか
3. 小さなトライと検証の反復
新しいことをやるのはいいが、いきなり大きく勝とうとせず、失敗しながらも次につなげる。
4. 社員の学び直しとスキルの再構築
これから必要なのは「過去の経験値」ではなく「これからの変化に対応する力」。
社内に学び続ける社風をしっかりと根付かせていく
5. 店舗運営の効率化(休日調整・他業種連携)
繁盛店は稼働しない日を日をなくす、またつながるべき業種と積極的に協力することを検討する。
6. AI・自動化のさらなる活用
AIは使う人次第で結果が変わる。表面的なツール利用ではなく、深く使いこなすこと。
時代は変わりますがその変化を受け入れ、
行動する者だけが次に進めます。
「いままではこれ

金太郎マーケティング
2025年5月2日


【複業スクール】ビジネスモデルの変化についていく
かねてからいわれていました
「安さ」がわかりやすい価値だった時代は、いよいよ終わりを皆が感じています。
物価が安く、賃金も伸びず、金利も低かった時代での
たくさんお金を借りて、
材料費・光熱費・人件費――すべてが“コストを抑えて利益を出す”ことを前提にした、
ビジネスモデルが成り立っていました。
そして今、目の前にある現実はどんどん逆の方向へ突き進んできています。
* 金の価格は1グラムあたり17,000円をこえました
* 金利は上昇基調
* 飲食店の倒産・廃業は全国で急増
* 電気代、ガソリン代は高値
* 競争過多となった買取・リユース業界も今年後半、多くの閉店が予測される
* そして、私たちにとって大きいのは今まで主流だった新聞折込広告の反応が急激に落ちていることです
広告においても大きな転換期を迎えています。
チラシや紙媒体への依存は通用しづらくなり、
SNSやネット広告、検索エンジン対策(SEO)など、デジタル中心の広告戦略への転換が必要不可欠となりました。
つまり、かつての「前提」が次々に崩れ、
ビジネスモデルそのものを大幅に修正し

金太郎マーケティング
2025年4月25日


【複業スクール】チャンスを与えられる人になりたい
若い彼に「失敗」を聞かれて、
思い出したのは“失敗”というより、
「自分の人生が動き出した瞬間」でした。
人によっては「あれは間違った選択だった」、「いいところに就職すればよかった」
と捉えることあると思います。
あの時、自分の中にあったのは、
無鉄砲さと、夢と、ちょっとした反骨心だったと思います。
「サラリーマンなんてつまらない」
「もっと自由に、自分でたくさん稼ぎたい」
世間を知らず、感謝も足りなかったけれど、
「もっと面白い人生がある気がする」「それを見てみたい」という気持ちが、
私を動かした気がします
そして今、考えるてみました
自分の会社が、若い人にとって、
“あのときのラーメン屋”のような場所になっているだろうか?
夢を語ってもいいと思える場所、
無鉄砲でも飛び込んでいいと思える空気があるだろうか?
わたしはずいぶん”大人”になってしまっているかもしれないなあ。
失敗しない、無茶しないほうがいいよと。。
だからこそ、私は改めて思います。
若い人にチャンスを与えられる人でありたい」と。
無謀でもいい。
うまくいかなくてもいい

金太郎マーケティング
2025年4月18日


【複業スクール】失敗?それが、人生を変えたスタートだった
「今までで一番失敗したことは何ですか?」
昨日、30歳の若い男の子からそう聞かれて、
少し考えてから、ふっと思い出しました。
それは、大学を卒業してすぐに始めた「ラーメン屋」です。
当時は、バブルの終わりごろで
就職なんて簡単だった時代でした。
それも中部で一番といわれる国立大学を出ていたので、
まわりでは一流企業からの内定もいくつもありました。
でも私は、なんとなくその道にワクワクできなくて社会に出ることに現実感が持てていませんでした。
そのときちょっとした勢いで
やんちゃで自由な雰囲気の4歳年上の“自営業の大将”に誘われ、
一緒に名古屋のど真ん中でラーメン屋を開いたのです。
もちろん、飲食業なんてやったことない。
お金の管理も、人の雇い方も、何も知らない。
案の定、お店は1年持たず結果的にうまくはいきませんでした。
でも、私はそれを「失敗だった」とは思っていませんでした。
あの時、無知で無鉄砲だったけど、
「人生を自分で選ぶ」っていう感覚を初めて知った。
親からの仕送りや、責任のないバイトで生きてた自分が、
初めて“自分の人生を自分で

金太郎マーケティング
2025年4月11日


【複業スクール】パワーチームを作る(後編)
「役割・レバレッジ・成功事例」
パワーチームを作ったら、チームの中で役割分担を決めるともっと効果的になります。
じぶんの得意分野と相手の得意分野が補い合うと助け合いもできます
💡 情報を集める人 → 最新の流行やビジネスのコツをリサーチ
💡 SNSや宣伝をする人 → イベ

金太郎マーケティング
2025年3月14日


【複業スクール】パワーチームを作る(前編)
「パワーチームを作る」
自営業をしていると、全部ひとりでやらなきゃいけないことが多く集中できず大変です。
そこでチームという考えをもつと、お互いに助け合いながら成長することができます。
これを 「パワーチーム」 といいます。
例えば、ネイルサロン、エステ、ヨガなど、同じお

金太郎マーケティング
2025年3月7日


【複業スクール】評価という価値:お金を生み出す力(後編)
前編では、ヤフオクの評価が資産になるという話をしました。
後編では、その「評価」がどのようにお金を生み出すのか、さらに深掘りしていきます。
評価は「信用」を生み、信用は「お金」を生む
ここで、大切なことを再確認しておきます。
「評価」は「信用」を生み出し、信用は「お金」を生む」

金太郎マーケティング
2025年2月28日
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