top of page

BLOG
ビジネスブログ
検索


【複業スクール】社会は人の集まり
テクノロジーが社会に浸透を続けている
AIもビジネス界に浸透してきた
人間が数人で数週間かかっていた業務が数分でコンプリートしてしまう
取引先の前任者がご挨拶に来社された。
東京本社に栄転で部長に昇進
会社は上場企業で海外にも展開している大企業
金太郎との取引はその方が飛び込み営業で取引が始まった
多忙の中での来社はこちらも嬉しい気持ちになる
やはり人は感情の生き物である
社会が人の集まりである以上は効率だけではない要素が残るだろう

金太郎マーケティング
22 時間前


【複業スクール】価値が変わらなかったはず
日米関税交渉で日本が米国に80兆円の投資をする約束が交わされて数か月
第一弾として
➀ガス火力発電所の建設
②原油輸出港の整備
③人口ダイヤモンドの生産拡大
③が我々の業界に影響がある
宝飾業界はダイヤモンドの代替として
モアサナイト
キュービックジルコニアがある。
見た目は素人が見ると分からないし安価で大量生産できる。
お金持ちからは「ジルコニアね~、輝きが違うわ~」と軽蔑されていた。
人口ダイヤは”ダイヤモンド”
違いはない。
あえて違いを言うなら、「不純物が全くなくてキレイすぎる」
最近の環境保護の観点から、採掘で発生する二酸化炭素がないのでエコ
高給ブランドは採用していないが、ファッションブランドは採用している。
では今後はどうなる?
小さいダイヤファッション業界が人口ダイヤをどんどん採用するだろう。
しかし、高級ブランドは絶対に採用しない
自分で自分のブランドを毀損させるからである。
希少性こそが高額な値段で売れる理由
小さい天然ダイヤは価値を失い、大きく美しいダイヤは永遠の輝きである

金太郎マーケティング
3月12日


【複業スクール】資産が動く
現在進行形で日本を含めて先進国で起こっている
第二次世界大戦後から80年
世界の経済は天文学的に膨れ上がった結果、多くの資産家が誕生した。
この資産家たちは高齢化している。
先進国ではこの資産が”相続”というカタチで資産移転が起きている。
今後20年で1.8京円の規模!?
よくわからない?桁の京
年間では900兆円
ちなみに日本は個人金融資産は2,000兆円以上で
そのうちの1,200兆円は高齢者が保有している。
相続されない資産も増えるだろう
若者をサポートするNPO法人から相談があった。
「金塊を寄付してもらったので買取してほしい」
時価で数百万円
先日のニュースで、大阪市に時価5億円以上の金塊の寄付があった。
「水道インフラに役に立てて」とコメントして匿名
いろいろな資産の使い方はある、
分かっていることは
”とてつもない金額”が移動をはじめたという事実

金太郎マーケティング
3月5日


【複業スクール】疲れないように生きる
現代人はスマホを見てる時間が成人で平均4時間くらい
当たり前だが誰かに強制されてきている訳でない。
しかし、検索すればGoogleが広告を見せようとする
YouTubeを見れば、またGoogleが広告を見せようとする。
Amazonで買い物してのスポンサー企業のおススメを出してくる。
インスタをやったらMETA社が広告を見せようと必死だ。
人々の時間を奪うことができれば、広告料で儲かる仕組みなので避けれない。
SNSも他人のキラキラした生活を見て自分と比較して落ち込み疲れる。
現代人は疲れる世界で生きるようになった。
どう対処すべきか?
他人と比べない?
言うは易しだが人間は比べる生き物
スマホを1週間電源を切ることでデジタルデトックスする?
仕事に支障がある
瞑想かな?
目を閉じたら3分後には寝てしまう
色々と考えることで疲れてしまう

金太郎マーケティング
2月26日


【複業スクール】未来予測はできるのか?
年始に2026年の株式相場予測を証券アナリストや企業が発表する
YouTuberも派手な予測で視聴数を稼ぐ
みんな言いたい放題
予測が当たればアピールし外れたら話題に触れない(笑)
この原稿は2026年2月6日に書いているが
一週間前から金は暴落、銀は大暴落、ビットコインは半値になった。
ひと月前はすべての市場アナリストは「まだまだ上がります!」と強気で予測していた。
では投資と投機の違い
投資は成長に対してお金を投じる
投機は機会に対してお金を投じる
例えば
売れる商材があるが資金がなくて工場を新設できない
資金があれば会社は成長して多くの利益をだせる
これが投資
今がチャンス、値上がりするよ!
タイミングに対して賭けるのが投機
短いスパンで儲けようとするのは投機の要素が大きい。
確実は未来予想は10年後のほうが当たる
10年後
世界経済は好景気、不景気を繰り返しながら拡大する
世界中の国が紙幣を刷り過ぎているのでペースは分からないが物価は確実にあがる
長期思考の人間が最後には勝てるようになっている。

金太郎マーケティング
2月19日


【複業スクール】暴落はくる?
2026年1月30日から金、銀、プラチナが大暴落した。
週を明けても暴落が続いた。
株は?不動産は?
今回は貴金属だけで終わりそうだ。
では暴落は起こるのか?
僕の見解では「起こる」
ただし、「いつ」かは分からないし、「下落幅」も分からない。
なぜ断言するのか?
資本主義の市場経済において必ず起こることだから
すべてのモノ、サービスに価格が付く
価格は需要と供給で決まる。
しかし需要には2つある。
実需と”将来への期待”
将来への期待=人の欲望
人の欲望は価格を大きく引き上げていく
買取業をやっている人も
今日より明日の相場が上がって儲かるかも(将来に期待)で在庫を抱える傾向がある。
金太郎は投資でなくてビジネスをやっている
買取商品は翌日には換金する。
今回の暴落で致命的な損失は免れた。
経営を20年やってきて身に付いたことの一つに
調子が良くても浮かれずに決めたルールを守る。

金太郎マーケティング
2月12日


【複業スクール】インフレは是か非か
世の中はすべての人にとって良いことはないだろう
インフレが是の人はすでに借金があり固定金利で借りてる人
お金の価値が下がるので借金が目減りする。
では誰が大きな借金があるのか?
最大は国である。
しかもインフレは税収が増える。
1,000円のモノがインフレで1,300円になれば
消費税は100円が130円になり増える。
人件費が上がれば所得税が増える。
では誰が非なのか?
年金生活者や預貯金で暮らしている人
生活費は上がり貯金は実質目減りする。
では、すべての高齢者が苦しくなるのか?
インフレによって株やゴールドや不動産の一等地は上がるので
現金でない資産を保有している高齢者は問題ないだろう。
高齢者でも健康で働ける人は給料が上がる
(最低賃金は1,000円以上になった)
経済成長をするということは必ずインフレは起こる
(インフレのスピードで問題はあるが)
インフレを是か非かで考えるよりも
どうすればインフレを味方にできるかに知恵をつかった方が良い。
もちろん弱者を救済するセーフティネットは整備されて活用される必要はある。

金太郎マーケティング
2月5日


【複業スクール】正確とスピードの優先順位
新しいことを始める時にどれくらいの精度まで準備をするか?
最近よく聞かれる。
逆に聞き返す「100%の精度の準備は可能ですか?」
100%は、まだ実行していない状態では不可能。
僕も30年前に独立して18年前に法人を設立した。
4年間サラリーマンで従事した業界とは全く違う業界
多少は想定していたが、その範囲を超えることの連続だった。
どうやってクリアしていったのか?
”重要な20%を理解して押さえる”
パレートの法則
上位20%が80%の富を所有し
その他の80%が20%の分け合う
20%の働きアリが80%のエサを持ち帰り
80%のアリがたった20%のエサを持ち帰る
重要な20%をやれば80%の成果をだせる
あとは問題が起これば柔軟に対応する。
真面目な方は完璧な準備が整わないとスタートしない
失敗を恐れるよりも何もしないことを恐れよう

金太郎マーケティング
1月29日


【複業スクール】変化は振り返るとで気が付く
30年前に会社員から独立した。
当時は一流大学を出て大企業に就職することが人生の勝ち組になると信じられていた。
新卒の一括採用で定年まで同じ会社で働くと退職金というご褒美が大きくなる。
現在はどうだろうか?
黒字の大企業でさえデジタル化に対応できない40、50代を容赦なくリストラしている。
もちろん形式は早期退職の自主退社になっているのでマスコミは大きく報じない。
人生100年時代の上に年金支給年齢がどんどん引き上げられているし、
世間はインフレが急速に進行している。
豊かな老後はとてもじゃないが無理だ。
人生を難しくしているのは時代変化に気が付かないこと
人は毎日の生活を忙しくルーティンで過ごしている。
ニュースやネットで情報は集めていても変化を実感することはない。
世界で紛争や虐殺があっても”自分に起こること”のみに意識がいく。
日々の時代変化はわずかであり数年単位で振り返らないと気付かないものだ。
急激に変化する時代に生きているからこそ、
休日にルーティンを止めて自分と向き合う時間をつくることは無駄にならない

金太郎マーケティング
1月22日


【複業スクール】自分の価値を上げる
どうすれば売上が上がるか?
商売なら沢山売る
どうすれば高い利益を得られるか?
付加価値の高いモノ、サービスを売る
前者は長時間で労働強度も高い
後者は適度の時間で済む
従業員も同じ考えが当てはまる
給料を上げるために長時間労働、時間外労働をするか高いスキルを身につける
ここで重要なのは”そのスキル、資格はお金を支払われる価値”があるのか?
お金を払う側は何を求めているかを理解しているか!である
例えば、
本社の近くの飲食店がランチを大きく値上げをした、
その代わりに食後のコーヒーが無料で提供されるようになった。
人手が足りないのでセルフサービス
残念ながらほとんどの客が飲まずに退店している。
みんなコーヒーが嫌い?
一般的にビジネスパーソンの昼休みは12時~13時まで
この時間はラッシュのように混む
自分自身も時間があまりなく、しかも待っている客を尻目にゆっくりセルフコーヒーを楽しむ人はいない。
このサービスをやるならセルフコーヒーの横にテイクアウト用の紙コップとフタがあれば
持ち帰ってオフィスでゆっくり飲めるだろう。
従業員も

金太郎マーケティング
1月15日


【複業スクール】2026年は何をやろう
はやい
1年は寝て起きると年末だった
1ヶ月は呼吸をしてると過ぎていた
1日は瞬きをしてると終わってしまった
2025年はこんな感覚で55歳
年始に明確な目標を立てないと同じような年で終わってしまう
健康で、
飯は美味いと感じることができる
朝までぐっすり寝れる
膝も肩も痛くない
金も心配ない
家族も元気だ
このハッピーな状態を味わいもせずに一瞬で終わらせるにはもったいない。
では何をしたい?
自分の価値観と経験を棚卸することかやる。
これをやらないと”やらなくてもいいこと”に時間を浪費してしまう。

金太郎マーケティング
1月8日


【複業スクール】人材の確保
金太郎マーケティングセミナーの忘年会があった。
セミナー自体は今年は大きく回数を減らしたが、
年末に皆さんの元気な顔と近況を知りたかったので忘年会というカタチで開催した。
参加者はほとんどが自営業、フリーランス
繁忙期に人手が足りない時にどうしているか?が話題になった。
ビル清掃業の方
「受注の段階で手が足りなくなる仕事は受けない」
便利業の方
「社員や身内の家族を借り出した手伝ってもらっている」
とか
「縁があった人を大切にして会社の休日にバイトとしてやってもらう」
など
今流行のシェアバイトアプリで人手を補っている人はいなかった。
金太郎のFCの社長もポスティングで募集したが良い人材と残念な人材がはっきりしていると話していた。
良い人材に出会えたら、無理やりでも仕事をつくってバイトしてもらって囲いこんでいる。
今後の日本は人手不足が深刻になるだろう、
しかし、”誰でもいい”という経営者はいないことが分かった。

金太郎マーケティング
2025年12月25日


【複業スクール】最強の集客
マーケティングを勉強することで分かってきたことがある。
SNS、HP、チラシ、TV、ラジオ、看板など
弊社も色々なことを試したし、現在もやっている。
マーケティングは大きく2つに分かれる。
➀お金がかかる
②無料のもの
➀はダメではない
例えば100万円かけて100万円以上の利益が上がるのであれば問題ない
②が曲者自営業が自分でやると無料だが、従業員を使うと無料とは言えない。
最強のマーケティングは何だろう?
ズバリ紹介である
今日も本社に紹介で来客があった。
金太郎の本社は事務機能のみで査定も買取もやっていないが紹介の場合はやる。
広告費なし、
相見積もりでの利益度外視な取引はなし
適正な金額でお互いに良い取引ができた。
帰りにお客様に何度もお礼を言われた。
時代がデジタル化しても”紹介”というマーケティングは最強である。

金太郎マーケティング
2025年12月18日


【複業スクール】誰に対しても同じ
人は動物だ。
相手によって態度を変える
動物は本能的に自分より強い相手だと逃げる
生存が優先順位で最も高いので当たり前だ。
人間は社会性をつくり集団を形成する。
会社、家族、地域、趣味など
会社などは利益を上げることを目的として集まっているので
役職や担当を明確にすることで生産性を上げる。
では、社外での関係者はどう扱うか?
本社には週に3日ほどトイレ、給湯室を掃除してくれる女性がいる。
ビル管理会社から派遣されているようだ。
お会いすると、こちらから
「おはようございます!」「いつもありがとうございます!」
会社への手土産のおすそ分けなどをする。
人材の定着が悪く、残念なことに3か月~6ヶ月くらいで人員が替わってしまう。
ある方は辞める日に鉢植えをプレゼントしてくれ
別の方はお客様を紹介してくれた。
一番ありがたいのは皆さん一生懸命に掃除をしてピカピカにしてくれることだ。
誰に対しても同じ態度
この当たり前をすることでうれしいことが沢山起こります。

金太郎マーケティング
2025年12月11日


【複業スクール】誠実という戦略
「誠実」というと道徳のイメージがあるだろう。
後輩の自営業者が
「自分の地元の奴は悪いことしてるが儲かっている」
「結局は正直者はバカを見るのが世の中ですよね」
僕の答えは「5年後に分かるよ」
あれから5年経ち後輩の自営業者に地元の奴らはどうなったかを聞いてみた。
倒産したり、消息不明になったり、ひどい場合は塀の中にいるらしい。
記憶に新しい「ビッグモーター事件」を思い出す。
中古車業界で飛ぶ鳥を落とす勢いのあった企業が
利益を出すために顧客の車に傷をつけて修理代を請求する。
その不正が発覚して大赤字になりオーナー経営者は会社を追い出されてしまった。
人生を同じことが起こる。
ウソや不誠実なことを繰り返すと、いずれ大きな報いを受ける。
チャットGPTに、悪事が報いを受ける割合を聞いてみたら
短期では50%未満で誤魔化せる、逃げ切れる
中期では50%で
長期ではほぼ100%報いを受けるらしい。
長期思考では「誠実」は道徳ではなくて、身を滅ぼさないための戦略である。

金太郎マーケティング
2025年12月4日


【複業スクール】【後編】“一生現場”から卒業して、選べる未来をつくるには?
さて、前編でお話しした「労働収入」と「仕組み収入」の違い。
ここからは、実際にその仕組み(協会ビジネスモデル)をどう作っていくのか、少し具体的に紹介してみます。
生徒を「先生」に育てる仕組み
一般的な講座ビジネスでは、「生徒を増やす」ことがゴールです。でも協会ビジネスは違います。
ポイントは:
* 生徒が生徒を連れてくるのではなく、
* 生徒が“先生”になるようサポートする
つまり、「自分が教える人」を増やすのではなく、「教えられる人=自分の分身」を増やしていくんです。
たとえば、あなたの技術や考え方を体系化してカリキュラムにし、それを学んだ人が「認定講師」として教えられるようになれば、そこに“再現性”が生まれます。
そしてその講師たちがさらに教えていく。自分がいなくても価値が伝わり広がっていくんです。
収益モデルも変わる
この仕組みでは、自分が教える以外にも:
* 教材やカリキュラムの販売
* 認定講師からのロイヤリティ収入
* 講師向けのサポート・講座
* コンサルティング
など、複数の柱で安定的に収益が得られます。個人でやるにはちょっと難し

金太郎マーケティング
2025年11月28日


【複業スクール】社長塾 ランチェスター戦略
現在のビジネスは時代の変化が速い。
それに対応するために経営者は色々なことを学び実践する。
一番の課題は集客、営業だろう。
売上に直結するので当然である。
そこでマーケティングを磨く
マーケティングとして
SNSの投稿、チラシデザイン、看板など
どうすれば反応するかを試してみる。
これが無知だと集客と売上が上がらない。
では利益は?
マーケティング費用に多額の経費をかけ続ければ利益がでない。
戦略とは「戦いを略する」
いかに戦わずに勝つか
ランチェスター戦略は売上でなくて利益を上げる戦略である。

金太郎マーケティング
2025年11月27日


【複業スクール】【前編】“自分が動かないと稼げない”を、いつまで続けますか?
最近、続けてご相談があったのでブログにします。
美容や健康のお仕事をされていてうまくいっている方からのお悩みです
これは個人事業主の方にぜひお伝えしたい、「働き方の考え方」でもあります
日々、お客様を施術したり、指導したり、相談にのったりしていると、「私が働いた分だけ売上があがる」という働き方が当たり前になっています。
もちろんそれは素晴らしいこと。でも、もし病気をしてしまったら? 家族の都合で休まなければいけなくなったら?
未来にずっと「自分の時間と労力」を差し出し続けるしかないとしたら…という不安
実は、あなたが日々提供しているサービスやスキル。
それを“仕組み”に変えることができれば、自分がその場にいなくても売上が生まれる「インフラ型の収入」をつくることができます。
⭕️「モノやサービスを売る」=労働収入
今の多くの働き方は、たとえば:
* サロンで施術をする
* トレーニングを指導する
* オンラインで個別相談をする
など、“時間”を“売る”働き方。これが「労働収入」です。
1時間施術して1万円の収入なら、10人対応して10

金太郎マーケティング
2025年11月21日


【複業スクール】どの層を狙うか?
現在の日本は二極化が進んでいる。
これは日本だけでなくて世界中で起こっている現象である。
資産から借金を引いた純金融資産が1億円以上が3%
これを富裕層と定義
一番多いのは資産が100万円以下で25%(ゼロが15%で含んでいる)
一番多く人がいる層をターゲットに商売をしたらいいのか?
「撃沈するよ」
お金がない人はとにかくコスパのみを重視
”安い”が正義
しかしお金を支払っているから「俺は客だぞ!」と攻撃してくる。
薄利だから多売しないと赤字になる。
多売するので人手が不足する。
大手は大量仕入れ、大量生産のスケールで勝負してくる。
では富裕層を狙うのがいいのか?
富裕層はガードが堅い
ほとんどが親も金持ちで付き合っている業者は引き継がれる。
百貨店の外商担当者
車ディラーの担当者
資産運用、保険の担当者
どこの馬の骨か分からない人は相手にしない
ガードを固めるような教育がされて大人になっている。
流行よりも自分が価値を感じるモノしか欲しいと思わない。
富裕層は富裕層どうしのコミュニティーで完結してしまう。
どうする?
「富

金太郎マーケティング
2025年11月20日


【複業スクール】社長塾編 ブランディングを分ける
個人事業も大企業もブランディングは重要だ。
今回はこれを深堀りしたい
まずはブランディングの特徴
➀長期的なのですぐには売上にならない
②ブランドを確立するためには一時的な損失もある
③ブランディングが成功すると広告費が大きく下がるので利益がでやすい
④ライバルとの競争に巻き込まれないので高単価になる
⑤指名して来店するので契約率が高い
理解を深めるために比較すると
マーケティングは競争を前提に売る戦術(短期)
ブランディングは競争せずに売れる戦略(長期)
次にブランディングとして何を?が出てくる
「企業ブランド」
「事業ブランド」
「商品(サービス)ブランド」
「個人ブランド」
これを理解してないと闇雲にやってしまうが効果がない。
例)世界のトヨタは企業ブランドとしては一流だった。
高利益を狙って高級車を販売したがベンツ、BMWなどに勝てなかった。
そこで事業ブランドとしてレクサスを立ち上げて高級車の事業ブランドとして育てた。
現在では日本の富裕層はレクサスが一番人気である。
ブランディングにも深さがある
浸透と特徴の認知
例)

金太郎マーケティング
2025年11月13日
bottom of page