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【複業スクール】正確とスピードの優先順位
新しいことを始める時にどれくらいの精度まで準備をするか?
最近よく聞かれる。
逆に聞き返す「100%の精度の準備は可能ですか?」
100%は、まだ実行していない状態では不可能。
僕も30年前に独立して18年前に法人を設立した。
4年間サラリーマンで従事した業界とは全く違う業界
多少は想定していたが、その範囲を超えることの連続だった。
どうやってクリアしていったのか?
”重要な20%を理解して押さえる”
パレートの法則
上位20%が80%の富を所有し
その他の80%が20%の分け合う
20%の働きアリが80%のエサを持ち帰り
80%のアリがたった20%のエサを持ち帰る
重要な20%をやれば80%の成果をだせる
あとは問題が起これば柔軟に対応する。
真面目な方は完璧な準備が整わないとスタートしない
失敗を恐れるよりも何もしないことを恐れよう

金太郎マーケティング
5 日前


【複業スクール】変化は振り返るとで気が付く
30年前に会社員から独立した。
当時は一流大学を出て大企業に就職することが人生の勝ち組になると信じられていた。
新卒の一括採用で定年まで同じ会社で働くと退職金というご褒美が大きくなる。
現在はどうだろうか?
黒字の大企業でさえデジタル化に対応できない40、50代を容赦なくリストラしている。
もちろん形式は早期退職の自主退社になっているのでマスコミは大きく報じない。
人生100年時代の上に年金支給年齢がどんどん引き上げられているし、
世間はインフレが急速に進行している。
豊かな老後はとてもじゃないが無理だ。
人生を難しくしているのは時代変化に気が付かないこと
人は毎日の生活を忙しくルーティンで過ごしている。
ニュースやネットで情報は集めていても変化を実感することはない。
世界で紛争や虐殺があっても”自分に起こること”のみに意識がいく。
日々の時代変化はわずかであり数年単位で振り返らないと気付かないものだ。
急激に変化する時代に生きているからこそ、
休日にルーティンを止めて自分と向き合う時間をつくることは無駄にならない

金太郎マーケティング
1月22日


【複業スクール】自分の価値を上げる
どうすれば売上が上がるか?
商売なら沢山売る
どうすれば高い利益を得られるか?
付加価値の高いモノ、サービスを売る
前者は長時間で労働強度も高い
後者は適度の時間で済む
従業員も同じ考えが当てはまる
給料を上げるために長時間労働、時間外労働をするか高いスキルを身につける
ここで重要なのは”そのスキル、資格はお金を支払われる価値”があるのか?
お金を払う側は何を求めているかを理解しているか!である
例えば、
本社の近くの飲食店がランチを大きく値上げをした、
その代わりに食後のコーヒーが無料で提供されるようになった。
人手が足りないのでセルフサービス
残念ながらほとんどの客が飲まずに退店している。
みんなコーヒーが嫌い?
一般的にビジネスパーソンの昼休みは12時~13時まで
この時間はラッシュのように混む
自分自身も時間があまりなく、しかも待っている客を尻目にゆっくりセルフコーヒーを楽しむ人はいない。
このサービスをやるならセルフコーヒーの横にテイクアウト用の紙コップとフタがあれば
持ち帰ってオフィスでゆっくり飲めるだろう。
従業員も

金太郎マーケティング
1月15日


【複業スクール】2026年は何をやろう
はやい
1年は寝て起きると年末だった
1ヶ月は呼吸をしてると過ぎていた
1日は瞬きをしてると終わってしまった
2025年はこんな感覚で55歳
年始に明確な目標を立てないと同じような年で終わってしまう
健康で、
飯は美味いと感じることができる
朝までぐっすり寝れる
膝も肩も痛くない
金も心配ない
家族も元気だ
このハッピーな状態を味わいもせずに一瞬で終わらせるにはもったいない。
では何をしたい?
自分の価値観と経験を棚卸することかやる。
これをやらないと”やらなくてもいいこと”に時間を浪費してしまう。

金太郎マーケティング
1月8日


【複業スクール】人材の確保
金太郎マーケティングセミナーの忘年会があった。
セミナー自体は今年は大きく回数を減らしたが、
年末に皆さんの元気な顔と近況を知りたかったので忘年会というカタチで開催した。
参加者はほとんどが自営業、フリーランス
繁忙期に人手が足りない時にどうしているか?が話題になった。
ビル清掃業の方
「受注の段階で手が足りなくなる仕事は受けない」
便利業の方
「社員や身内の家族を借り出した手伝ってもらっている」
とか
「縁があった人を大切にして会社の休日にバイトとしてやってもらう」
など
今流行のシェアバイトアプリで人手を補っている人はいなかった。
金太郎のFCの社長もポスティングで募集したが良い人材と残念な人材がはっきりしていると話していた。
良い人材に出会えたら、無理やりでも仕事をつくってバイトしてもらって囲いこんでいる。
今後の日本は人手不足が深刻になるだろう、
しかし、”誰でもいい”という経営者はいないことが分かった。

金太郎マーケティング
2025年12月25日


【複業スクール】最強の集客
マーケティングを勉強することで分かってきたことがある。
SNS、HP、チラシ、TV、ラジオ、看板など
弊社も色々なことを試したし、現在もやっている。
マーケティングは大きく2つに分かれる。
➀お金がかかる
②無料のもの
➀はダメではない
例えば100万円かけて100万円以上の利益が上がるのであれば問題ない
②が曲者自営業が自分でやると無料だが、従業員を使うと無料とは言えない。
最強のマーケティングは何だろう?
ズバリ紹介である
今日も本社に紹介で来客があった。
金太郎の本社は事務機能のみで査定も買取もやっていないが紹介の場合はやる。
広告費なし、
相見積もりでの利益度外視な取引はなし
適正な金額でお互いに良い取引ができた。
帰りにお客様に何度もお礼を言われた。
時代がデジタル化しても”紹介”というマーケティングは最強である。

金太郎マーケティング
2025年12月18日


【複業スクール】誰に対しても同じ
人は動物だ。
相手によって態度を変える
動物は本能的に自分より強い相手だと逃げる
生存が優先順位で最も高いので当たり前だ。
人間は社会性をつくり集団を形成する。
会社、家族、地域、趣味など
会社などは利益を上げることを目的として集まっているので
役職や担当を明確にすることで生産性を上げる。
では、社外での関係者はどう扱うか?
本社には週に3日ほどトイレ、給湯室を掃除してくれる女性がいる。
ビル管理会社から派遣されているようだ。
お会いすると、こちらから
「おはようございます!」「いつもありがとうございます!」
会社への手土産のおすそ分けなどをする。
人材の定着が悪く、残念なことに3か月~6ヶ月くらいで人員が替わってしまう。
ある方は辞める日に鉢植えをプレゼントしてくれ
別の方はお客様を紹介してくれた。
一番ありがたいのは皆さん一生懸命に掃除をしてピカピカにしてくれることだ。
誰に対しても同じ態度
この当たり前をすることでうれしいことが沢山起こります。

金太郎マーケティング
2025年12月11日


【複業スクール】誠実という戦略
「誠実」というと道徳のイメージがあるだろう。
後輩の自営業者が
「自分の地元の奴は悪いことしてるが儲かっている」
「結局は正直者はバカを見るのが世の中ですよね」
僕の答えは「5年後に分かるよ」
あれから5年経ち後輩の自営業者に地元の奴らはどうなったかを聞いてみた。
倒産したり、消息不明になったり、ひどい場合は塀の中にいるらしい。
記憶に新しい「ビッグモーター事件」を思い出す。
中古車業界で飛ぶ鳥を落とす勢いのあった企業が
利益を出すために顧客の車に傷をつけて修理代を請求する。
その不正が発覚して大赤字になりオーナー経営者は会社を追い出されてしまった。
人生を同じことが起こる。
ウソや不誠実なことを繰り返すと、いずれ大きな報いを受ける。
チャットGPTに、悪事が報いを受ける割合を聞いてみたら
短期では50%未満で誤魔化せる、逃げ切れる
中期では50%で
長期ではほぼ100%報いを受けるらしい。
長期思考では「誠実」は道徳ではなくて、身を滅ぼさないための戦略である。

金太郎マーケティング
2025年12月4日


【複業スクール】【後編】“一生現場”から卒業して、選べる未来をつくるには?
さて、前編でお話しした「労働収入」と「仕組み収入」の違い。
ここからは、実際にその仕組み(協会ビジネスモデル)をどう作っていくのか、少し具体的に紹介してみます。
生徒を「先生」に育てる仕組み
一般的な講座ビジネスでは、「生徒を増やす」ことがゴールです。でも協会ビジネスは違います。
ポイントは:
* 生徒が生徒を連れてくるのではなく、
* 生徒が“先生”になるようサポートする
つまり、「自分が教える人」を増やすのではなく、「教えられる人=自分の分身」を増やしていくんです。
たとえば、あなたの技術や考え方を体系化してカリキュラムにし、それを学んだ人が「認定講師」として教えられるようになれば、そこに“再現性”が生まれます。
そしてその講師たちがさらに教えていく。自分がいなくても価値が伝わり広がっていくんです。
収益モデルも変わる
この仕組みでは、自分が教える以外にも:
* 教材やカリキュラムの販売
* 認定講師からのロイヤリティ収入
* 講師向けのサポート・講座
* コンサルティング
など、複数の柱で安定的に収益が得られます。個人でやるにはちょっと難し

金太郎マーケティング
2025年11月28日


【複業スクール】社長塾 ランチェスター戦略
現在のビジネスは時代の変化が速い。
それに対応するために経営者は色々なことを学び実践する。
一番の課題は集客、営業だろう。
売上に直結するので当然である。
そこでマーケティングを磨く
マーケティングとして
SNSの投稿、チラシデザイン、看板など
どうすれば反応するかを試してみる。
これが無知だと集客と売上が上がらない。
では利益は?
マーケティング費用に多額の経費をかけ続ければ利益がでない。
戦略とは「戦いを略する」
いかに戦わずに勝つか
ランチェスター戦略は売上でなくて利益を上げる戦略である。

金太郎マーケティング
2025年11月27日


【複業スクール】【前編】“自分が動かないと稼げない”を、いつまで続けますか?
最近、続けてご相談があったのでブログにします。
美容や健康のお仕事をされていてうまくいっている方からのお悩みです
これは個人事業主の方にぜひお伝えしたい、「働き方の考え方」でもあります
日々、お客様を施術したり、指導したり、相談にのったりしていると、「私が働いた分だけ売上があがる」という働き方が当たり前になっています。
もちろんそれは素晴らしいこと。でも、もし病気をしてしまったら? 家族の都合で休まなければいけなくなったら?
未来にずっと「自分の時間と労力」を差し出し続けるしかないとしたら…という不安
実は、あなたが日々提供しているサービスやスキル。
それを“仕組み”に変えることができれば、自分がその場にいなくても売上が生まれる「インフラ型の収入」をつくることができます。
⭕️「モノやサービスを売る」=労働収入
今の多くの働き方は、たとえば:
* サロンで施術をする
* トレーニングを指導する
* オンラインで個別相談をする
など、“時間”を“売る”働き方。これが「労働収入」です。
1時間施術して1万円の収入なら、10人対応して10

金太郎マーケティング
2025年11月21日


【複業スクール】どの層を狙うか?
現在の日本は二極化が進んでいる。
これは日本だけでなくて世界中で起こっている現象である。
資産から借金を引いた純金融資産が1億円以上が3%
これを富裕層と定義
一番多いのは資産が100万円以下で25%(ゼロが15%で含んでいる)
一番多く人がいる層をターゲットに商売をしたらいいのか?
「撃沈するよ」
お金がない人はとにかくコスパのみを重視
”安い”が正義
しかしお金を支払っているから「俺は客だぞ!」と攻撃してくる。
薄利だから多売しないと赤字になる。
多売するので人手が不足する。
大手は大量仕入れ、大量生産のスケールで勝負してくる。
では富裕層を狙うのがいいのか?
富裕層はガードが堅い
ほとんどが親も金持ちで付き合っている業者は引き継がれる。
百貨店の外商担当者
車ディラーの担当者
資産運用、保険の担当者
どこの馬の骨か分からない人は相手にしない
ガードを固めるような教育がされて大人になっている。
流行よりも自分が価値を感じるモノしか欲しいと思わない。
富裕層は富裕層どうしのコミュニティーで完結してしまう。
どうする?
「富

金太郎マーケティング
2025年11月20日


【複業スクール】社長塾編 ブランディングを分ける
個人事業も大企業もブランディングは重要だ。
今回はこれを深堀りしたい
まずはブランディングの特徴
➀長期的なのですぐには売上にならない
②ブランドを確立するためには一時的な損失もある
③ブランディングが成功すると広告費が大きく下がるので利益がでやすい
④ライバルとの競争に巻き込まれないので高単価になる
⑤指名して来店するので契約率が高い
理解を深めるために比較すると
マーケティングは競争を前提に売る戦術(短期)
ブランディングは競争せずに売れる戦略(長期)
次にブランディングとして何を?が出てくる
「企業ブランド」
「事業ブランド」
「商品(サービス)ブランド」
「個人ブランド」
これを理解してないと闇雲にやってしまうが効果がない。
例)世界のトヨタは企業ブランドとしては一流だった。
高利益を狙って高級車を販売したがベンツ、BMWなどに勝てなかった。
そこで事業ブランドとしてレクサスを立ち上げて高級車の事業ブランドとして育てた。
現在では日本の富裕層はレクサスが一番人気である。
ブランディングにも深さがある
浸透と特徴の認知
例)

金太郎マーケティング
2025年11月13日


【複業スクール】トヨタは独占したくない
社長塾でランチェスター戦略の学びを共有します
トヨタは日産やホンダを倒産させて市場を独占したくない。
え?そうなの?
自動車業界は複数のメーカーがしのぎを削っている。
1対1でない場合はランチェスターの第二法則が当てはまる。
この場合だと市場でのシェアが1位で42%を占めると圧倒的な強者になる。
2位以下のメーカーは弱者になる。
弱者が予算を使いCMを流すと一部がトヨタのディーラーに行き車を購入する。
2位以下は1位の新規開拓マシーンとなっている。
独占で競合がいないと、社内も堕落しやすくなる。
経営は奥が深い。

金太郎マーケティング
2025年11月6日


【複業スクール】売上主義と1位主義
社長塾でランチェスター戦略の勉強したことをシェアします。
もちろん売上は大切である
しかし何億の売上を上げても赤字であれば持続できない
売上を追うと単に拡大路線に走る
店舗を全国に広げて従業員を増やして営業経費が増える。
これには見えない経費も増える。
人の移動、管理など
いわゆる無駄が必ず発生する。
1位主義
例えば地元密着で地域1番店であれば
・スタッフの移動が少ない
・1位の信頼からで紹介をもらえる
・競合店が倒産するとその地域の1番店に倒産した店の顧客が流れる
余分な営業経費が削減できて利益が大きくなる。
格言「中小企業と扇は広げすぎると倒れる」
19年前にこれをやって倒れそうになった。

金太郎マーケティング
2025年10月30日


【複業スクール】焦らず、優先順位を決めていく
前回のブログでは、
“止まる時間”を持つことの大切さについて書きました。
今回はそこからもう一歩進めて、
今の自分に必要なことを整理してみたいと思います。
優先順位を決める
あれもこれもと手を出していると、
どこかでエネルギーが分散してしまうように感じます。
だからこそ、
「何を優先するのか」をはっきり決めることが大切だと思います。
すべてを完璧にこなすことはできません。
それでも、今の自分にとって本当に必要なことを選び取る。
その意識が、次の一歩を確実にしてくれる力になると思います。
学びを習慣にする
もう一つ意識しているのは、
“学ぶこと”を日常の中に取り入れることです。
新しい知識や考え方に触れると、
行き詰まっていた思考が少しずつ動き出します。
特別な時間を作らなくても構いません。
日々の中で少しずつ学びを積み重ねていくことで、
気づけば自分の輪郭がはっきりしてくるように思います。
おわりに
焦らず、比べず、
自分のペースで整えていけばいいと思います。
やらないことを決め、やらない。
大切なことに集中する。
わかっっているけど自分

金太郎マーケティング
2025年10月24日


【複業スクール】物価高はチャンスになるか
10月に生活商品の値上げになった。
ペットボトルのお茶が200円!
知り合いのコーヒー豆の卸業を営んでいる方が商売を辞めようと言っていた。
理由は「コーヒー豆が世界的に大きく値上がりするだろう。」
コーヒーの不作でなくて、コーヒーに木が枯れたり、伐採されたりして世界的に供給不足が慢性化するらしい。
別の知り合いは日本でコーヒーの木を育てて農業に参入することを本気で検討している。
日本政府が農業に対しての手厚い補助金を一層増やすことが決まっているらしい。
”物価高”はある人からするとピンチで、別の人からするとチャンスに見える。
名古屋キャッスルホテルが5年間で完全に建替えて「エスパシオ ナゴヤ キャッスル」として10月1日にオープンする。
客室は最低ランクで一泊15万円以上、レストランの客単価は5万円を想定していると関係者に聞いた。
ターゲットは世界の超富裕層
このホテル建設には愛知県と名古屋市から総額20億円もの補助金をもらっている。
なぜ?
愛知県の観光客に超富裕層を取り込むため大型予算を組んだからだ。
名古屋駅に直結の

金太郎マーケティング
2025年10月23日


【複業スクール】止まる勇気と、整える時間
最近、自分を拡大しようと意識して、やることを増やしてきています。
そうすると、なんとなく「追われている」ような気分を味わっているように感じます。
人と会うことも多く、案件もいくつも並行して動いています。
そんな中で、少しずつモヤモヤが溜まっていく感覚を感じています。
もやもやの正体
気づくと、一日があっという間に終わっていて、
「今日、自分は何を進められたんだろう?」と思うことがあります。
得体のしれない焦りが出てきたり、
疲れが重なってきたり。
「早く結果を出さなければ」という気持ちからか、
心のどこかに不安や焦りが生まれてくることもあります。
不安や焦りを感じる人もいれば、
自分のように「なんとなくモヤモヤして疲れている」という人も
きっと多いのではないかなと思います。
言葉にするだけで少し楽になる
口ではなかなか言えないようなモヤモヤを、
あえて言葉にしてみるようにしています。
話したり、書いたりすることで、
自分の中の霧が少しずつ晴れていく感覚があります。
完全に答えが出なくても、
「整理しよう」と思うその行為自体が、
次につながって

金太郎マーケティング
2025年10月17日


【複業スクール】女性初の自民党総裁
高市早苗氏が自民党の総裁に選出された。
株価は爆上げして資産が増えてホクホクの方も多いだろう。
しかし、首相になるかは怪しい雲行き(10月14日時点)
まだ、首相になってないから何もしてないのに叩くメディアや足を引っ張る自民党員など。
民主的に選挙で選ばれた人を”スタートする前”から否定する。
僕も起業する時に否定する人がいた。
当時は若く「絶対に見返したる」 とエネルギーに変換していた(笑)
ビジネスと政治の共通点がある。
”結果”を出せば周りや世間は黙る。
いつの時代でも、何の分野でもチャレンジする人には反対勢力はいるが、
応援してくれる人もいる。
高市さんも日本国が良くなるように頑張ってほしい。

金太郎マーケティング
2025年10月16日


【複業スクール】世界陸上を観て
東京で世界陸上は開催されている(ブログの原稿は9月19日)
オリンピックだと球技や演技を競う種目があるが
世界陸上は走る(歩く)、飛ぶ、投げるなどの体格、筋肉量が大きな影響を結果に及ぼす
日本人でも好成績はアフリカのルーツを持つ日本人が多い
ビジネスでは?
もちろん最初から資本(体力)が多いほうが有利ではあるが、
ベンチャーが大企業に打ち勝つシーンは多い。
デジタル化、差別化、戦略などを屈指する。
アスリートのように決められた種目はなくて、自分が新しい種目(業界)をつくっても良い。
日本一位にならなくても地域で一番になれば成功する
ライバルを見るよりも顧客を見ることが重要
先天的な才能よりも後天的に身につけたことが結果に影響する。
55歳になったが、まだ成長できる。
アスリートとの共通点は自分から引退を決めなくても、市場から引退(倒産)を宣告されることは同じである。

金太郎マーケティング
2025年10月9日
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