【複業スクール】モノに対する意味が変わる②

From:南 昭和

前回の続きです。



音楽業界もCD、ダウンロードの売上をLIVEの売上が逆転した。


モノより体験(心の豊かさ)が求められる。


リサイクル業をやっているので、お客様との会話でも感じる。


「キレイなダイヤが付いているので、お嬢様に譲ってはどうですか?」


お客様 「そう言ったんだけど、娘がいらないと断ったの」


ビックリ! いらない!?


若者は、服やモノを買うときにメルカリで売れそうなものを 買うらしい。 転売するゴールを考えるのは、一時的な所有であるが 必要な時だけ使うのはどちらかというと「シェア」「活用」だ。


働き方も 会社という箱(モノ)に通う 必要なのは箱(モノ)でなくヒトである。


プロジェクトが立ち上がり、 最適なヒトが社内から社外から集まる。

プロジェクトが終われば解散。


そんな時代に入った


ヒトとヒトの繋がりの時代




#複業 #起業 #名古屋 

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